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2009年5月に作成された記事

2009年5月31日 (日)

交流せん。

動画の作成方法や作成過程における心境や独り言などに
関心があって、動画作成者さんのブログを探すのですが
思いのほか見つかりませんね。


参考にする以外にもほら、アレですよ。
知り合いの作者さんのリンクが並んでる画面も
ちょっと憧れみたいなのがあるじゃないですか!ね?


と言いましても、仮に見つかったとしても
元来引っ込み思案である私が自ら交流をしようとする事は
オリックス中山の無四球完封よりありえないのですが。




とまあ、学校の休み時間に手持ち無沙汰で廊下の窓から
外の景色を眺めるフリをしながら時間を潰すような
ソロ活動タイプの生徒的な発想はどうでもいいとしまして。


組曲シリーズの方の新作がうp間近だそうですね。
いや、別に、だからどうだという事は無いんですが。
ただ、インスト曲が少ないといいなーとか、
いつものメンツが少ないといいなーとか、
あまり曲が長いと編集ソフトが死んじゃうんだよなーとか、
そんな事を考える日々だというだけでございます。



唐突ですが、ここで本日の燃え動画。

何という特ヲタホイホイ。
昔、再うp前の『ウルトラマンレオ』を聴いた覚えがありますが
その方のわりと新しい目の歌ってみた動画です。
昔ひとカラ(ひとりカラオケ)に行った時に、折角だからと
このあたりを一通り歌ったのを思い出しました。
もちろん『アマゾン』は子門真人チックに歌い上げます。
子門チックと言うか、その真似をしてるとんねるず木梨チックに。


あ、なんですかその哀れむような目は。
私だって生きてるんですよ。
ミミズだってオケラだってアメンボだって生きてるんですから。



おかしいな、なんでこんな駄文を書いているのか。
まったくのしらふなんですけども。
深夜にこんな痛めな文字列を打ち込んでる残念系男子と
誰が交流しようと思うというのか。そんな感じでタイトルに戻る。

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2009年5月26日 (火)

むしろ『ヤーレンソーラン北海道』派


いいですね、ソーラン節。(そっちか)
ソーラン節と言えば金八先生ですが、
金八は遊戯王の中の人がメイン生徒だったシリーズを見て以来
全く見ていないので特に語る事はありません。


『けいおん!』の方はネタ探しの為に一応見ているのですが
作風がちょっと個人的な好みとは外れているので
4話くらいまでで止まっているという状況です。
巨大ロボットか変身ヒーローが出てきたら本気出す。


どっちもあまり見てないくせに何で話題にしたのかと言われると
私自身もよくわからないのですが、とりあえず『けいおん!』OPで
『けいおー!』という小松や中山みたいな投手をメインにした
動画を作ろうかなと考えてた事を思い出しました。
ちなみに『けいおー!』の意味はあえて説明しません。(キリッ


あと、例のごとくタイトルに深い意味はn(ry。

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自ら比較MAD作ってみた

ニコニコにうpするのもどうかと思うし、
youtubeにうpする勇気はないのでいつもの場所に。
小さくて見づらい場合は画面をクリックすると元のサイズに飛びます。


比較してみると微妙なズレが気になりますが
ここらへんは謎の技術が作用しているようなので断念。


それにしても凄い場面がサムネに…。

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2009年5月24日 (日)

タイトルが超やっつけな件

えー、個人的な事なのですが
ここ数日37℃程度の熱が出ておりまして、
住んでいる場所的にも新型インカビリアだかインフルだかの
感染が心配されるところですが多分ただの風邪です。


そんな熱が影響して出来たのがこんな動画。



昼間、ぱっとしない小松の投球を見ながら遊んでいたら
いつの間にかドアラウイルスに感染したらしく、
気がついたらこんなのが完成していました。


『ガン×ソード』というアニメをご覧になった事のない方には
全く意味がわからない(見ててもわかんない)内容ですが、
味方と敵の人数がちょうど6人ずつだったのが元です。
正確には7人ですが、双子なのでセットで1人扱いです。


ストーリー上で死んだキャラの絵はシルエットで表示されるのと
上記の双子の件を合わせて近鉄マスコットが黒く(ry。


スラィリーの両手を広げたポーズが原作再現だとか
カラスの顔がカラスコとかどうでもいい小ネタもありますが
このあたりは作者の自己満足なので気にしないでください。


『作者は病気』タグがつくほどカオスな内容ではありませんが
作者が病気なのは前述の通りなのでタグがつくといいな。
人によっては喜ばないかもしれないようなタグが大好きです。

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2009年5月18日 (月)

似ているような似てないような

横浜の大矢監督が事実上の解任という事で。


前年ぶっちぎりの最下位。
補強らしい補強もなし。
そしてシーズン序盤の中途半端な時期での解任。


何となく『ポレ』こと『マグマ』こと『なるなる、きっとなる!』こと
元オリックス監督の石毛氏を思い出しました。
でもまぁ、さすがに監督としての手腕には大きな差が・・・、
差が・・・あるのかどうかは若干の疑問が残りますが。


オリックスの場合は石毛・レオン・伊原と外様が続き、
合併後のさらなる暗黒オーラの注入などもあり泥沼でしたが
コリンズから大石に代わって一瞬だけ躍進したように、
横浜の場合も生え抜きの田代に代わってどうなるでしょうか。


個人的には、去年の打撃成績を見る限りでは
あれだけ打つ日本人選手が複数揃っててあの位置なのは
ちょっと理解出来ないのですが。
投手陣最悪で優勝した2001年の近鉄の例もありますからね。



余談ですが、上記の『なるなる、きっとなる!』とは
観客の「葛城!そろそろ一人前になれよ!」という野次に
石毛がこう答えたというエピソードです。細部は記憶が曖昧ですが。
その葛城が阪神に行って地味に活躍をするようになるとは
『田舎のラーメン屋』時代を知る私には想像も出来ませんでした。


ちなみに『田舎のラーメン屋』とは(ry

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2009年5月17日 (日)

また福本か

『天体観測』という曲があります。

参考動画↓




この曲を使って、「2軍の試合を見に行く熱い野球ファン」の歌で
『新人観戦(仮)』みたいなの作ってたんですが正直微妙で。

午前九時 球場に 双眼鏡とカメラ持って
ノートに書くんだスコア 雨は降らないらしい

二分後に君が来た 大袈裟な荷物しょって来た
始めようか ファーム観戦 明日の星を探して

不快野次に飲まれないように 精一杯だった
君の震える手が 握ろうとした 未来は

見えないモノを見ようとして 双眼鏡を覗き込んだ
静寂を切り裂いて いくつも声が生まれたよ
あいつら 僕らが呼んだって 返事もろくにしなかった
二軍(した)にいる 明日の星 君と二人追いかけていた




それで、今度はちょっと目先を変えて対決物。
9回に登板するクローザーと対戦する代打・打者
という感じで作ってたんですが、これもまたしっくりいかず。


で、最終的にまた捕手と走者モノに落ち着いたのがこれ。
仮タイトルは『肩対俊足(けんたいしゅんそく)』

2対1 一塁に 韋駄天今日も走ってった
ベルトの付近のシュート あれは行かないらしい

二球目に君が来た 大袈裟なリード取ってきた
始めようか 肩対俊足 流れ星を倒して

不快野次に飲まれないように 精一杯だった
君の震える手が 牽制をした あと2回

刺せない足を刺そうとして 強肩 二塁に投げ込んだ
静寂を切り裂いて いくつも声が生まれたよ
立ってた二番の打者なんて 意識もろくにしなかった
塁間の 流れ星 君と二人追いかけていた

気が付けばいつだって ひたすら何か探している
右肩の動きとか 軸足の位置だとか

生まれたら死ぬまで ずっと探している
さぁ 始めようか 投手観測 違う場所を探して

今まで見つけた癖は 全部覚えている
君のすぐ出るベロ 右手にあった開きも

知らない穴を知ろうとして 双眼鏡を覗き込んだ
暗闇を照らす様な 微かな光 探したよ
そうして知った違いを 未だに僕は覚えている
山といる 投手・捕手 今も一人追いかけている



とまぁ、途中までですがこういう塩梅です。
1番が捕手目線、2番が走者目線なわけですが、
これなんていう野村vs福本シリーズ?っていう感じですねw

苦し紛れに『流れ星』とか赤星を匂わせてみたりもしてますが。


作りませんが、もし動画にするなら、誰か一人(一組)に拘らず
古今東西のいろんな韋駄天と強肩捕手の映像を使いたいですね。


そんな事を言いつつ、『天体観測.txt』ファイルが再度開かれ
日の目を見る事は二度とないのであった・・・。

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魅惑のもっちゃりボイス

先日作ったホットペッパーMADに『作者は天才シリーズ』という
過大評価で分不相応なタグがついていたのですが、
そのタグから辿って一発目にいきなり天才がいました。



ゲーム実況やアフレコしてみた系の動画はあまり見ないのですが
これは何となく踏んでみたらヒットしました。
この言葉のチョイスというか台詞回しが大好きです。
いきなり声が篭ってるところもなかなかポイント高し。
グダグダですって?それがいいんじゃないですか。


いやぁ、久々にニコニコで爆笑しました。
このシリーズ、凄く楽しそうだけど
作者のセンス次第で黒歴史にもなり得る諸刃の剣ですね。


とりあえずこの作者のマイリスを巡る旅に戻る事にします。

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2009年5月14日 (木)

継続の力なり。

1週間も更新してないのに毎日プロ野球の一軍枠前後の方が
当ブログを見に来てくださっていて何かもうすいませんホント。
レトロゲーム関連のサイトを探して迷い込む方が多いようで
いい加減タイトルを変えようかと思案する今日この頃です。


最近はニコニコ五月病と言うか何と言うか、
あまり動画も見ていないのでネタが増えません。
久々にスポーツカテゴリのランキングを見たら20位くらいまで
ハンマーとコアリズムで埋まっていて笑ってしまいました。


このランキングにかなりの頻度で新作が上位にやってくる
『アイマスプロ野球』さんというシリーズがありますね。
私はちょっとアイマスに関する知識がないので
こちらのシリーズを見たことがないのですが、
20分超の動画をコンスタントにうpし続けるって凄いですよね。


それでいて、再生・コメント・マイリストの数を見ても
クオリティも間違いないのだろうし。
いやはや頭が下がります。


20分超の動画を作る事も大変ですが、それだけの再生時間で
視聴者を飽きさせないってのが凄いと言うか信じられない。
私なら自分自身が飽きてますからね、きっと。

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2009年5月 5日 (火)

クソゲーイズマイン(地雷的な意味で)

本日のお気に入り動画。

歌い手という視点で見れば底辺を超えて、もはや地下な私ですが
それはそれとしまして素晴らしい動画を発見しました。


歌詞のクオリティ、歌唱力のクオリティ、イラストのクオリティ、
そして何よりスクリーンショットにある罵詈雑言のクオリティが凄い。
いやコレ馬鹿にしてるんじゃなくて本気ですからね。
妙に好きです。全てが。



この原曲で替え歌を作ろうとした時期が私にもありました。
しかしながら、この扱いづらい歌詞。(替え歌的な意味で)
それを見事に乗りこなしてるではありませんか。もはやロデオ。
21世紀の日本に現れたサムライカウボーイに拍手を贈りたいです。
なんだかよくわかりませんが感動したと。それを伝えたくて。


あ、今回のタイトルは特に意味はないです。
替え歌でありそうだなと思っただけです。すいません。

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2009年5月 4日 (月)

作らない作らない詐欺

前に『ダブルラリアット』の替え歌を作ってたんですが
イマイチしっくりこなかったのでお蔵入りしておりました。


で、昨日久々にそれを見まして、
いろいろ手直しをしてる内に完成したので動画にしました。



またイチローかと言われそうですが、
今回は音声なしの従来通りの替え歌でございます。


サムネはご本家のソレを見習って作ってみたのですが
センスの無さが前面に出た感じであります。
前作のアレよりは「サムネから」って人が増えるといいのですが。



それにしても、作者のくせに作った動画がカクカクします。
完全にスペック不足です。本当にありがとうございます。


ある程度画質を捨ててでも、低スペックで問題なく再生出来るように
したいのですが、作者の脳のスペック的に難しいです。
と言うか、私以外の人は問題なく再生出来るんでしょうか。
何という元々特別なオンリーワン。

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