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2009年4月14日 (火)

作者から猛牛愛を感じる!

職業柄と言うか何と言うか、
『野球』とか『替え歌』で検索する事がたまにあるのですが
それで今回引っかかったのがこちらの動画。



いいですね、愛がある。絵柄も味があっていいなあ。
枚数も多いし、めんどくさがりで飽きっぽい自分には絶対無理だ。


どうでもいいんですけど、私は図画工作や美術の時間では
線画の段階までは頑張るけど色づけで飽きちゃうタイプで
いつも根気が足りないと注意されておりました。
動画作りにも完全にソレが出てますよね。
前回の音声素材集めの件とか。


さらに余談ですが、10年以上前にブルーウェーブの会報誌(?)に
ニール・斉藤秀光・徳元のイラストを描いて送ったら全然関係ない
選手のサインが送られてきたのが絵に関する唯一の自慢です。
えーと、あのサインボールはどこだったかな・・・。確か・・・。
いや、サイン色紙だったかな・・・うーん・・・。
何かいろんな意味ですいません。


ニールは未だに個人的には最強最高の助っ人四番打者です。
内野2階席から見てたロッテ戦で延長戦、河本から打った
サヨナラアーチを靴紐結んでて見逃したのはいい思い出。
歓声に驚いて顔を上げたら、まさに放物線を描いた打球が
スタンドに飛び込んでいく瞬間でした。あの頃は(以下30行略



えーと、何の話でしたっけ。
とりあえずデジタルな機具を使っての絵心は人一倍ない私なので
手書きMADを作れる人というのはただただ尊敬の眼差しなのです。

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コメント

まずふざけた名前ですいません。
図画の場合ですとアレかもしれませんが、動画作るときは貸しにも映像にも妥協が無い所には頭が下がります。

徳元・・・得意球スローカーブでしたっけ。

肝心の今のオリですが、打線はまあまあですが投手陣がピリッとしませんね。今日も中山が案の定のピッチンg(ry

投稿: 我が名はマルカーノ | 2009年4月16日 (木) 22時02分

ふざけただなんて、とんでもない!
安定感のあるお名前じゃないですか!


妥協がないだなんて過大評価ですよ。
歌詞も映像も結構妥協してる部分が多いですよ。
私の好きなある漫画家が作中で語っていたのですが
「妥協して作った部分が逆に読者の心を掴む事もある」そうで
そんな感じで良い方向に作用しているのかもしれませんね。


徳元は暗黒の入り口に立ったオリ投手陣を
数字以上に救ってくれた印象が強いですね。
似たような所では相木とか栗山とか…。

そして今のオリは鎧と盾を捨てて、重い剣の二刀流で
「うおぉぉぉ!」って敵陣に突っ込んでる感じですね。
よく言えばノーガード戦法ですか。
中山は春の風物詩って感じですね。
オールスター前と秋口の風物詩になるかもしれません。

投稿: ししゃも | 2009年4月16日 (木) 23時22分

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