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2008年12月 8日 (月)

君と夏の終わり、将来の夢

今回は替え歌と特に関係の無い、ただの日記です。


何気なく写メで自分撮りをしてみたら
そこに写ってたのが予想の斜め上を行くキモヲタだった
なんて事は日常茶飯事という残念な私なのですが、
声も意外と自分に聴こえてるそれとは違うもので。




先日カラオケに行ったのです。
歌唱力の残念さに定評のあるこの私が。


皆さんもたまにあると思うんですが
「あれ?今、超調子良くね?」という瞬間が来まして。
これを業界用語で『ZONE』と呼ぶのですが。ウソですが。


それでまあ、ケータイに録音してみたんですが
家で改めて聴いてみるとこれがなかなかどうして残念な。
いや、確かに調子はいいんです。
いいんですが、元が元なのでたかが知れているのです。
星野伸之が135km/h出した!みたいな感じで。
逆に持ち味を消してしまっているという。


そんな残念なソレですが今4回目を聴いております。
『アホな子ほど可愛い』理論です。
これを業界用語で『ZONE』と呼ぶ、ということはないです。

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