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2008年12月に作成された記事

2008年12月20日 (土)

総統閣下が相当カッカ

やらないやらない詐欺でした。



先日、「私女だけど、今更感がある動画って・・・」ということで
作らないと書いたような気がする嘘字幕シリーズですが、
その時見た動画が爆発的に伸びてランキング入りしていたので
そんなに旬は過ぎていないのかな?という流れで作成。


しかしながら、私のネタは当然の如く旬を過ぎていました。
それも20年以上前に。


最初は全くのノープランでしたが、
日本語吹き替え版によると部屋に残された人数が4人なので
何かその人数に関係があるネタを選ぼうということで。


途中で総統閣下が「タイガース!」と言ってるっぽかったので
全体的にこのような配役になりました。


終盤がちょっと間延びした感があってアレですね。
中日の三連発や完全試合で一茂が一面ネタなども
入れようと思ったのですが、尺の都合上カットに。


言うまでもありませんが総統閣下=元巨人の槙原です。
伝わりにくいネタの大半はいつものwikipediaまで。


最近、動画コメで「セ・リーグが多い」との指摘がありますが
こんな動画を作ったくせにうp主はセ・リーグには疎いです。
最近のセを知らないので古いネタを持ってくるしかないという
悪循環によってこういった傾向になっております。


昔はパの贔屓チームの試合の経過や結果などの情報のために
見たくも無い巨人戦を見てセの知識を得ていましたが
最近はネットやケーブルTVのおかげでそういった機会も無く。


そんな感じでこれが一応今年最後の動画投稿となります。
来年はどんな一年になるのでしょう、球界的にも動画的にも。

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2008年12月19日 (金)

motto☆地味にね!

過去作の曲のチョイスでもわかるとおり、
アニソンヲタでもある私です。


先日、「地味だね」を連呼する曲を耳にしました。




ロッテのファンではないので全く思いつきませんが
何かが作れそうな曲です。得体の知れない何かが。


ちなみに『motto☆派手にね! 清水直行』でぐぐってみたら
何件かひっかかりました。出遅れ感が尋常じゃないです。
結構メジャーな取り合わせだったんですね。地味だけど。

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2008年12月17日 (水)

VS全盛期の妹

自分の芸風から言ってもコレを作るべきだった!という動画。



前半部分は予想を大きく上回る素晴らしい出来です。
なんだか普通に仲良し兄妹な雰囲気が。


自分も作った事があるのでわかりますが、
このシリーズは終盤のシメが難しいんですよね。
ホラ、元のCDからして展開が無茶苦茶じゃないですか。


そんなこんなでこちらの作品のオチは
その発想は無くは無かったわ的な。
いや、何か上から目線っぽく感じたらすいません。
そういう意味じゃないんです。何と言うか、安定感?。


てな感じで半疑問系でお茶を濁しつつ、紹介終了。

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2008年12月13日 (土)

ココロオレル



スポーツのランキングを見ている時に上記の動画を発見。


あのやたら長い動画で替え歌を作るというポジティブさ、
しかも球団縛りという勇敢さにただただ脱帽です。


それで影響されて『ニコニコ動画物語.wav』の歌詞を調べ、
一応ちょこちょこと作っていたんですが、
さすがに『おっくせんまん』だの『ふぃぎゅあっと』だの
『もじぺったん』だの『とかちつくちて』だの『愛してる~』だの
『ドーマンセーマン』だの『アル晴レタ日ノ事』だの『きしめん』だの
『can’t be alive without you』だのと、デジャヴかなというくらいに
一体何回出てくるんだという、重複した曲の数々に
心が限界に達しギブアップの運びとなりました。



そんなわけでいつものように、出来た部分だけ貼っておきます。


・世界最強のレフト SATOH (SUMOUのアレ)

「これからご覧頂くのは日本の左翼、SATOHである
心技体、どれを欠いても KIMOTI くはなれない
DAKYUの処理をし損なう力はLEFTでのみ持つ
SATOH 彼の左翼はお断り」


・投げろ!スライダーマン (伊藤智仁)

「故障がちの男、スライダーマッ!!」


・セコせこカープ・鯉のテーマ

きっと貰える 素敵な私、カープの子
俺も若手もベテランも 金の査定も本部長(あなた)次第

出来高下さい 「十円? 百円?」 一億万円!!
好きだよ 大好き! セコせこカープ!


・ノムとツバメ (猫鍋のアレ)

~☆ヤクルトのつなぎかた☆~
2番に土橋を置いて
飯田が走って行くのを気長に待ちましょう
たくさん土橋がボール見てあげると効率があがります
たくさん粘れることで投手の選択肢も狭まります
どうにも投げるボールがないということですね♪
でもワイルドなオマリーの頭はメットには入らないようです・・


・スルー?ないわw (きしめんのアレ)

スイーツ(笑) my heart モナにあえたよね
惑わされ change my life
五反田 lovers この野次は消えない
『五打数五反田』

スルーないわ 眩しい唇
切ない眼差しに
close to my love ハムに移籍
きっと終わりだね あの日の車内のキスで

(すすー↑きー↓のー↑)


・アイコー (アンインストール)

愛甲 愛甲
この人の失踪後、今の居場所など
今の僕には 予想できない

愛甲 愛甲
行方を知らない 選手のように
ネタにするしかない 愛甲


・シコの詩

廻すシコースキーを 僕たちは見守った
白線を跳んだ いつだって酷使で
あの日から壊れず いつまでも壊れずに
抑えまくって また幕張で腕を廻す


・youjo (元大洋の中山)

あなたは今どこで何をしていますか
この空の続く場所にいますか
あの日のように笑顔でしてくれますか
今は更生を願い続ける


・あいつこそがカープの前田様

お前は満身創痍で 走れぬ程だぜ
しかし人の心を 動かすそのオーラは何だ?

選手生命を賭け続けてる 強さゆえの厳しさ

その高貴なサムライに 人は瞬きを忘れる

照れくさい程の 呼び名が似合う
お前はまさしく 天才・前田様!

You are the ブチッ of 腱


・レッツゴー!新庄氏

「スターが来そうな時
ハムはそんな時 阿久根の1番に空きが出来る
その阿久根の空きにメジャー帰りは容赦無く入り込んでくるのだ
だから怪我しても 挫けるな 落ち込むな くよくよするな
何事にも屈しないひょうきんな男こそが 新庄剛志なのだから!」





だいたいこんな塩梅です。
歌詞というよりセリフ部分が結構楽しんで作れました。
今まで作ってない部分だから新鮮だったからかも。

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2008年12月 8日 (月)

銭闘民族ナイヤ人

タイトルは見なかったことで。





ランキングでこの曲を見てから30分程度で歌詞が出来ました。


ストーブリーグが始まり、風物詩とも言えるあの光景。
広島選手vs鈴木本部長の歌で、『鯉は銭闘』です。何というベタ。



もう印鑑出した この紙に押すよう

カァァァァァァァァァァァプ

灰色の雲 広島の喧騒
投手はへばり ベテランは色褪せていく

嗚呼、セ界の二軍で
それでも好きでいられるかなんて
わかってる けどどうすればいいの
どうしたら どうすれば
バカじゃのう… わし

始めるのよ これは銭闘
ウソでしょう? 現状維持なんて!
ケチなる鯉 金は無い
そして下げる わたしのお金を

査定を見た 目がホント壊れてたの?
「どれだけ二度見したって 君の査定は変わらない」

嗚呼、いつの間にか下げた ほら 
全然敵わない
値下げが抑えられなくて
どうしたら どうすれば

泣いてなんか ないんだからね

犬好き

たたかうのよ データ集め
手段なんて選んでられない
スカウトたちに見せつけるのよ
君の視線奪ってみせるの

迎撃もういい
銭闘はもはや無理なのです
鯉は盲目
君の口だけで判を押すの




「」内は一応本部長のセリフという設定です。
あと、『大好き』→『犬好き』は文字だけのくだらない洒落ですが
一応あのベースボール犬的なイメージで。


こないだの『太目ニク』の人みたいに初音ミクが使えると
動画にした時に映えるんですけども、残念です。


まあ動画と言っても、どんな映像をつければいいのか
全く見当も付かないんですが。

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君と夏の終わり、将来の夢

今回は替え歌と特に関係の無い、ただの日記です。


何気なく写メで自分撮りをしてみたら
そこに写ってたのが予想の斜め上を行くキモヲタだった
なんて事は日常茶飯事という残念な私なのですが、
声も意外と自分に聴こえてるそれとは違うもので。




先日カラオケに行ったのです。
歌唱力の残念さに定評のあるこの私が。


皆さんもたまにあると思うんですが
「あれ?今、超調子良くね?」という瞬間が来まして。
これを業界用語で『ZONE』と呼ぶのですが。ウソですが。


それでまあ、ケータイに録音してみたんですが
家で改めて聴いてみるとこれがなかなかどうして残念な。
いや、確かに調子はいいんです。
いいんですが、元が元なのでたかが知れているのです。
星野伸之が135km/h出した!みたいな感じで。
逆に持ち味を消してしまっているという。


そんな残念なソレですが今4回目を聴いております。
『アホな子ほど可愛い』理論です。
これを業界用語で『ZONE』と呼ぶ、ということはないです。

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2008年12月 7日 (日)

替え歌というか中傷

ザ・ハイロウズの青春という曲があります。


昔、ダウンタウンの松本が主演していたドラマの主題歌なんですが
これを口ずさんでいる時にふと思いついた替え歌です。
出来とか韻とか度外視で、ただタラタラと作ってみました。


そんなわけで、元オリックス・マック鈴木で『凄惨』


冬におぼえたカーブ忘れた
ストーブリーグ 奪った投手
大物のように尖って語り
やがてコケてく 球界のカス
極真流のカラテで二段
マス・オーヤマ スタイル
弱みをさらけ出したその後で
散々敵に打たれる

オープン戦で数回投げる
身に降る火の粉払っただけだ
ダイエー戦でボコボコになる
29対1じゃ袋叩きだ
四球出ちゃったし あちこちヒット
ベンチの中も切れた
ストライクを取りに行くあの球
高く飛んでる時に

変化のない変化球は
棒球に似てる
ノーコンの登板が強烈に
俺の怒りをかう

再編の隅 サーパスでのみ
握って投げる ひどく失態
夏の匂いと君の匂いが
まじりあったらイライラするぜ
時間が本当に ドラフトの日に
戻ればいいのにな
メジャー目指し マイナーのベンチで
最高潮の時に




この頃のイメージがトラウマとなっているらしく、
うちのおばあちゃんはマックとシドニーが大嫌いです。
背番号を見ただけでおばあ涙目wwwという。


それにしても黒い歌詞だ。陰のオーラしか感じない。
もしもNPB時代のマックのファンがいたならすいません。
アメリカ時代は一応応援してたんです。あと入団までは。

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2008年12月 6日 (土)

ストーリー性の強い曲も良し悪し



替え歌を探してる時にこちらを改めて聴きまして、
その時にタイトルだけ思いついたのが以下の4つ。


・ゴールドイズマイン
ジャイアンツ・谷の嫁、亮子をイメージしたハートフルな歌。
一応作成に入るも、サビ前で断念。


・ファーストイズマイン
出だし「セ界で一番おがさわら~」のみ完成。
それは完成とは言わないという説も。


・ベースと犬、マイン
久しぶりの広島ネタ。主にブラウンネタ。
ベースとか犬とか、今更感が尋常じゃないですよね。


・ボールドイズマイン
誰とは言いませんが、頭の薄い(ry



流行に乗っかった『ニホンノヤキュウ』が予想外の好評だったので
次も流行りにガンガン乗っかっていきたいところですが、
全てにおいて感覚の古いうp主にはハードルの高い話です。
たとえるなら今岡の20盗塁くらい難しいです。

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もっと駅前留学するべき

洋画などの1シーンに適当な字幕をつける
嘘字幕シリーズというのがあるんです。

あるんですっていうか、有名だし昔からあるシリーズなんですけど。

有名どころでは以下の作品。(元ネタ)







既出の可能性もありますが、
一度野球ネタでどうかなと思いつつも
ちょっと旬を逃した動画でもあるし、
何より元々のセリフがよくわかりません。


本当のセリフをまるっきり無視して作るのもいいんですが
替え歌脳のうp主としては、やはり元のセリフも活かしたいなと。


一応、正しい字幕がついてる動画も探してはみたものの
改変後の動画しか見つからずゲームセットです。


フルメタルジャケットの方は映画を見た事があるので
無茶苦茶言ってるのは知ってるんですけども、
よくよく考えたらこれは確実に荒れる動画になるなと。
「オリと近鉄のクソをかき集めた値打ちしかない!」
とか字幕が出たら笑うか怒るかだと思うんですね。
2:8で大激怒だと思うんですね。


本来、私はちょっとハートが黒めなので調節が難しいです。
ただの内角高目がすぐに危険球になっちゃうみたいな。
そのへんも含めてうまく審判にアピールしていきたいと思います。

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2008年12月 3日 (水)

それは、悲しいストーブリーグの恋物語

ランキングより。



タイトルだけ見て、
『ひとのひらの(他所の平野)』というアレを思いつきましたが
歌詞を見るとどうにも難しく断念。


断念て言うか、その替え歌脳どうにかしろっていう話で。
なんでも野球に結びつけなきゃ気がすまないのかって。


そんなこんなで平野恵一から脈々と続く
アクロバティックセカンドベースマン後藤の来季に期待です。
どういうシメなんだか。

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2008年12月 2日 (火)

プレミアム

ニコニコに投稿する上でお金はかけない方針だったのですが
(ムービーメーカーでの作成を貫く的な意味も込めて)
なんとなく、こう、ふらっとプレミアムに加入してしまいました。


しかしながら、何が変わるというわけでもなく。
豚にナントカ、ネコにナントカ状態です。私にプレミアム。


htmlタグなんて10年近く前に触って以来なもんで、
とりあえず動画の作者コメ欄を改行してみたところで
なんだかもう満足してしまいました。
近日中にプレミアム解除しそうな予感です。


言うまでもありませんが、プレミアムになったところで
私がうpする動画のクオリティは改善されません。悪しからず。

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